トップページ  >  コープの仕組み  >  コープおきなわのあゆみ

コープの仕組み

1975年度
〔組合員-810人〕
6月 ・南部市民生協設立準備会結成
  ・旧豊見城村・那覇市山下町で最初の班が結成。
「せいきょう牛乳」供給開始
2月 ・創立総会(組合員810人、出資金81万円でスタート)
1976年度 7月 ・旧南風原村新川に事務所開設
8月 ・無漂白食パン(オリジナル開発商品第1号)供給開始
1977年度 4月 ・トラック1号車を購入
6月 ・第1回総代会
1978年度 4月 ・日本生活協同組合連合会へ加入
1979年度 5月 ・第3回総代会で「沖縄県民生活協同組合」へ名称変更
10月 ・共同購入システム改善(配達の午前・午後分離)
1980年度 5月 ・冷凍食品の取り扱い開始・運営委員会の確立
1981年度 5月 ・商品委員会・洗剤委員会発足
  ・第5回総代会の剰余金処分で初めて出資配当を承認
2月 ・初の配送センター完成(現西原支所)
1982年度 6月 ・第2回国連軍縮特別会( SSDⅡ)へ代表派遣
7月 ・組合員5,000人突破
1983年度 9月 ・日本生協連統一CIマーク導入
2月 ・コンピュータ導入
1984年度
〔組合員-1万人〕
7月 ・システム改革スタート、個人注文制への移行
9月 ・ユニセフ募金(お年玉募金)開始
3月 ・南風原センター開設、配送容器の改善(生協独自のダンボール)
1985年度
創立10周年
〔組合員-2万人〕
6月 ・初めて個人へ利用割り戻しを行う
10月 ・九州6生協で統一力夕ログ作成(〜12月)
3月 ・創立10周年記念式典
1986年度 4月 ・初のミュージカル「走れメロス」上演
5月 ・県産コープ牛乳開発・供給
  ・初の本格的支所開設(中部支所)
1987年度
〔組合員-3万人〕
4月 ・県産豚肉、供給開始
7月 ・豊見城支所開設
2月 ・物流センター開設
1988年度
〔組合員-4万人〕
5月 ・「新しい共同購入」スタート、個人別集品開始
6月 ・第3回国連軍縮特別会( SSDⅢ)へ代表派遣
12月 ・ポークランチョンミート供給開始
1989年度 10月 ・宮古、石垣、久米島での共同購入開始。名護支所開設
3月 ・共済事業の開始
  ・1年を通して消費税廃止を求める活動に取り組む
1990年度
創立15周年
〔組合員-5万人〕
5月 ・北谷支所開設
2月 ・年問供給高100億円達成 ・15周年記念式典
1991年度
〔組合員-6万人〕
5月 ・伊江島での共同購入開始
8月 ・「コープおきなわ」へ名称変更
11月 ・コープ米供給開始
1992年度
〔組合員-7万人〕
6月 ・具志川支所開設
7月 ・牛乳パックリサイクル開始
11月 ・浦添センター・宮古事業所開設
3月 ・石垣事業所開設
1993年度
〔組合員-8万人〕
7月 ・牛乳パックをリサイクルしたトイレットペーパー「ユイロール」供給開始
9月 ・久米島事業所開設
10月 ・生協法制定45周年記念厚生大臣賞受賞
1月 ・CIマークを「りんごマーク」へ変更
  ・1年を通してPL法制定を求める活動に取り組む
1994年度
〔組合員-9万人〕
4月 ・コープ首里オープン
1月 ・ベトナム学校設立募金を取り組み校舎を贈る
3月 ・名護支所新築移転
1995年度
創立20周年
〔組合員-10万人〕
10月 ・コープこくばオープン
12月 ・コープ美里オープン
1996年度 5月 ・「組合員の声」フリーダイヤル設置
11月 ・コープ山内オープン
1997年度
〔組合員-11万人〕
4月 ・ハウジング事業スタート
8月 ・口座自動引き落としスタート
12月 ・コープ個配あっぷるメイト実験導入
1998年度
〔組合員-12万人〕
4月 ・コープ個配あっぷるメイトエリア拡大、本格的にスタート
6月 ・喜劇「めんそーれ沖縄」を全国上演に先駆けて県内上演
2月 ・コープ牧港オープン
  ・個人配達がスタート
1999年度
〔組合員-13万人〕
7月 ・遺伝子組み換えコーン不使用の産直やんばる赤たまご供給開始
10月 ・共済加入者が3万人達成
3月 ・「虹のかけはし」3週間回答100%
2000年度 6月 ・生協フォーラムinおきなわ開催( 於:読谷村)
8月 ・県産コープ牛乳異臭問題発生
11月 ・食品衛生法改正請願を取り組み11万人の方が署名
2001年度
〔組合員-14万人〕
9月 ・米同時多発テロ発生。基地を抱える県民のくらしに影響を与える
12月 ・全国の生協と取り組んだ食品衛生法改正請願国会採択
3月 ・社会問題となった商品偽装問題はコープ取り扱い商品にも及ぶ
2002年度 12月 ・コープ寒川オープン
3月 ・コープあわせオープン
  ・ISO14001取得
2003年度
〔組合員-15、16万人〕
4月 ・インターネット注文( くらぶeフレンズ)スタート
5月 ・共同購入配達を週5日に拡大
12月 ・コープあっぷるタウンオープン
2004年度
〔組合員-17万人〕
4月 ・ピースフルフェスタ開催(ぞうれっしゃ)
9月 ・店舗での受け取りステーション始める
2005年度
〔組合員-18万人〕
7月〜 ・戦後60年平和企画で映画「ガラスのうさぎ」上映会等を取り組む
9月 ・厚生労働大臣より「障害者雇用優良事業所表彰」
  ・沖縄労働局長賞「ファミリーフレンドリー企業」受賞
10月 ・コープベジタブルセンター開所
2006年度 3月 ・コープあわせ閉店
  ・地域や行政、メーカーと共同で商品開発(島米等)
2007年度
〔組合員-19万人〕
  ・地域と共同の商品開発( 骨まで食べられるマース煮、海人自慢のもずく丼)
10月 ・コープあっぷるタウンでレジ袋有料化の実験導入
1月 ・ボランティア団体援助金の取り組みスタート
2008年度   ・(08.1 月発生の)餃子事故を受けて、全国と一緒に品質保証体系の再構築にむけてスタートをきる
  ・地域と共同の商品開発(肝高のもずく餃子、伊江島おっかー自慢のイ力墨じゅーしぃの素)
10月 ・組合員サービスセンター開所
  ・全県的にレジ袋有料化スタート(1枚3円)
11月 ・沖縄県より「沖縄県環境保全功労賞」を受賞
2009年度
〔組合員-20万人〕
  ・地域と共同の商品開発(もずっくコロちゃん、南大東島の海鮮タコライス)
7月 ・コープおきなわ子会社「コープ沖縄サービス」を設立
1月 ・食育と健康まつり開催
2月 ・オキコ㈱との共同で環境基金パン「ハートコレクション」を開発
2010年度
創立35周年
  ・地域おこし商品開発(黄金シークヮーサーシャーベット、カレーになりたい トウガンくん、イカスミぎょうざ墨ちゃん、もずくの佃煮、もずくようかん、 牛汁三昧、たいもっち、田芋のデザートアイス)
5月 ・コープ九州参加の生協で産直基準を統一。6月から新しい産直マークが登場宅配の集品袋回収スタート・
6月 ・店舗で生協を知ってもらう企画として第1回「はぴねす市」開催
8月 ・伊是名村で「サマースクール」開催(地域おこし商品の地域還元金を使用)
10月 ・宅配で廃食油の回収スタート
11月 ・コープおろくオープン

▲ページのTOPへ